韓国の面白い企画力☆海外ビジネスモデルを日本へ持ってくる方法

ソウルの街を視察(^^)(^^) ドライバーさんの力で1日で周りきれない内容も可能にしてもらいました。 ソウルのアパレルや飲食は、企画が面白いんです。 海外ビジネスモデルを日本へという視察の旅。   子供の遊びばカフェでは、こんな可愛いドリンクが(^^)(^^) しかも、ストローはハート♡♡♡ 遊び心もありおしゃれ! アジアな発想で面白い(^^) このカフェも(^^)(^^) rest roomだけは、やはり外国ですね。 ここだけもう少し改善できたらいいな☆ 日本は世界一なわけが分かりました。 さてさて、本題はこちら。 造花?ドライフラワーを売る機械です。 この機械の輸入を試みる商談に参加。   たしかに、手土産に。飾りに。 「ちょっと買いたいな♡」って女性なら思います。 これ日本で展開したらどうなるんだろう。 話題になりそう。 なるはず。 機械の輸入についてと、中のお花について話を聞いてみました。 なるほど、、、またひとつ勉強になりました。 海外ビジネスモデルを日本に持ってくる時の鉄則があります。 ズバリ「 用途をかえる」      

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イースター・パスクワ日本にはない文化も楽しもう

日本にはイースターの文化がないという事がわからない、イタリア人友人やイタリア企業様は、「おめでとう」と次々に連絡が来ます(^^) 宝くじにでも当たったような気分になり、 おめでとうと言われると嬉しくなって来ました。 異文化も楽しめるようにならないと(^^) 「私達の文化に、それがない!」と言ってしまった後で!! 「でもおめでとうと言いたいよ(^^)」と言い丸く収めました♡ 異文化を楽しむって簡単なようで難しいですね。 プライベートの場合は、受け入れてしまえば オールオーケー♡♡♡ ビジネスの商習慣などは、やはり上手くやりたいところ。 ヨーロッパメーカーのブランディングが上手いのは見習いたいところ。素敵です。真似できるようでやはり出来ない。 アイデアを形にする事はできても仕組化出来ていないところが日本人としては気になるところ。それは蓋をあけてみると想像以上に悪いと思います。   イタリア人の営業方法は、 日本の営業方法とやり方は違いますが、 知るとびっくりするほど面白いやり方で決して悪いということはありません。 なるほど、それは取り入れたいというやり方もあったりします。 また別の記事でイタリア人の販売方法についてはアップ致します(^^)(^^) 日本にはない文化や商習慣に出会ったら、 楽しみながら情報やヒントとして活かせますように。    

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