イタリアの民泊事情♡簡易宿泊施設♡AIRBNBヨーロッパ♡

AIRB○Bヘビーユーザーの株式会社arcobalenoです。 五年前から愛用しております。 移り変わる民泊事情について今日は書きたいと思います。   一番最初に民泊を利用したのは、5、6年前。 AIRB○Bだけでなく、類似のサイトや中期滞在型のシステムもあります。 当時イタリアローマで、三件しかヒットしなかったのが、今や数千件です!!!! 当時三件しかなかったわけですから、 その三件から選んびましたよ。 やはりね、最低限の語学力は必須雨となります。分からないとやはりトラブルになりますし。   英語対応してるところを選ぶのも1つの手です。AIRB○Bは2013年よりサイト上日本語翻訳機能がつきました。 予約は日本語で出来ても、 現地に行くとイタリア語又は英語です。   語学の壁だけでなく、ヨーロッパ特有のあの大きなドアをまずどうやって開けて中に入るのか?! そして日本で見ることのない、番号がない(citofono)インターホンをならして 契約のオーナーは出てくれるのか?! という心配があると思います。 私達は、先日セルフチェックというのをしました。 飛行機の遅延で、チェックイン時間に間に合わなかったんです。 民泊は、ホテルとは違いチェックイン時間が短く決められてます。 遅れる旨を現地のイタリア人友人にお願いし、大家さんに電話してもらったんです。 ひとまず、予約した住所まで行き大家さんに 電話をしました。 電話で鍵を隠してる場所、開け方、何階の何号室か、全て電話一本でガイドしてもらい 無事に入室。   AIRB○Bは、携帯電話と語学力は必須です。 提携先でもあるイタリア法人で旅行会社を 営んでる友人は、AIRB○Bを利用する旅行者の通訳や案内サポートを新規事業でしようかとまで考えてましたよ。   現状はこんな感じです。 そして、最も言いたいことは AIRB○Bは広告できます。 泊まるだけでなく、体験するというカテゴリーもあり、料理教室やヨガ教室。 その地域の伝統芸能の体験なんかもサイト上で売ることが出来ます。 あとレストランも。 体験型のお店をつくり、ここで広告がてら 宣伝すると良いと思います。    

フォローする